師走に入り、ラグーナ湖畔では恒例のイルミネーションが点灯中。金曜日の夕刻、『ミレーニア勝浦』に帰って来ると、光のモニュメントが管理センター入口で出迎えてくれた。
トワイライトタイム、ヤシのシルエットをバックに浮かびあがる光のティアラ(王冠)はとても幻想的。煌びやかな都会のイルミネーションとはひと味違う、「ミレーニア勝浦」ならではの冬の風物詩だ。
一夜明けた土曜の朝、ちょっと早起きして勝浦朝市に出かけ軽めの朝食を物色。
あれこれ迷ったが「勝浦と言えば、カツオ!!!」だと思い〝勝浦カツオまんじゅう〟をいただくことにした。
蒸し上げたあつあつふかふかの中華まんでカツオパティと自家製ラー油をサンドし、
フライドオニオンを加え特製ソースをかけ、〝朝市限定!勝浦カツオまんじゅう〟の出来上がり。


































