2026年4月24日金曜日

手を伸ばせばそこにある〝楽園リゾート〟

さて、4月の「ミレーニア勝浦」は、春を通り越してすっかり初夏モード!澄み渡る青空の下、ワシントンヤシが林立するラグーナ湖畔を歩いていると、まるで南国のリゾートのよう。ここが日本であることを忘れてしまう。











キラキラ輝く湖面、スパニッシュデザインのパーゴラ、ワシントンヤシのシルエット…。どこを切り取っても絵になる風景だ。



パーゴラのベンチに座り何をするでもなくぼぉ~としていると、日常の雑多なあれこれを忘れ、のびやかな、おおらかな、やさしい気持ちになれる。




そして、ちょっと足を伸ばして興津海岸へ行けば、透きとおったエメラルドグリーンの海が広がっている。







波打ち際で遊ぶファミリー、潮騒のBGMでお昼寝……。




GWになると海外のリゾート地がもてはやされるが、飛行機で何時間もかけて行かなくても、ここにいるだけで充分だ!


「ミレーニア勝浦」では、非日常のリゾートが日常になる。


南の風、晴れ!2026.春の市‼

全国的に警報級の暴風や大雨に見舞われる日が多かった今年のゴールデンウィーク。 5 月 4 日の「春の市」は、ぎりぎりまで開催が危ぶまれたが、「雨のち曇」という天気予報に賭けて決行!判断が功を奏して朝には雨がやみ、予定通りキッチンカーがラグーナ湖畔に集結した。 10 時には晴れ間が...